あの顷に逢いたい (想念当时) - 酒井法子 (さかい のりこ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞:及川眠子
曲:鈴木キサフロー,井上日徳
夕陽のインクが
夕阳的墨水
白い壁に絵を描く
在白墙上作画
誰もいない校庭
空无一人的校园
フェンスにもたれて
倚靠着铁丝网
ひとりそっと振り向く
独自悄然回首
お伽話な日々を
童话般的岁月
この手に輝きを抱きしめながら
将手中紧握的璀璨光芒
次の人生へとこころをめくるの
翻页迈向下一段人生
想い出に変わるいま静かに
此刻沉淀为回忆的时光静默流淌
戻れないのはわかってるけど
明知无法重来却仍不禁回望
あの頃に出逢いたいだけ
只因渴望与那时的自己重逢
誰かに名前を
恍惚听见有人呼唤
呼ばれた気がするけど
那名字似曾相识
風のいたずらなのね
原是风儿顽皮的捉弄
過ぎ去るためにだけ
即便拥有再多时间
時間があっても
也仅是为了消逝而存在
胸に優しさを残してくれるの
唯独在心底留下温柔的余温
夏のグラウンドの片隅を
穿过夏日操场的角落
少女の私が駆けてゆくわ
少女时期的我正奔向远方
あの頃に出逢いたいだけ
只因渴望与那时的自己重逢
想い出に明るく手を振るの
朝着回忆中明媚的过往挥手
センチメンタルな気持ちじゃない
并非出于多愁善感的心绪
あの頃に出逢いたいだけ
仅仅是想与往昔再度相遇
逢いたいだけよ
只是想要重逢
逢えないけれど
尽管无法实现