幻驴芭のナイフ 突き立てて
熟れた頬を抚でるよう そっと キスをした
滴る果汁を拭き取って
几许かの 时に思いを驰せる
螺子を巻き忘れてたの
揺荡う躰 オルゴール 响く
360度を廻った 月と 揺れる水面まで
冻るような冷たさに辉いた
雾中から 瑠璃たちのように
苍く苍く远くまで
心 润す新月 见つめ
誓えたらいいのに
つま先触れる地球の涙 溢れ
次は私の肺も満たしていく
「折られた 银の牙は あの日から...」
たとえディール弱くても
気にはしないの 舞い上がる 玉响
360度を廻った 月が 踊る湖は
雪解けを待つ 暖かさ求め
消えてゆく 瑠璃たちのように
碧く碧く远くまで
声が出なくなるほど叫ぶの
誓い 立てたなら
暗暗 行き止まり 1人 伫んで
ターミナル駅の片隅
期待も希望も置き忘れてた
扉を 今 闭めてきたんだ ねぇ...
I see.傅いた あの日から 心に描く花火に
见荡れては 焦がれていくよ 空に
I knew all it.だけど 灯火は百も数えらない
「もっと そばにいたい...」
360度を廻る 月は通り过ぎては
重なる 胧云 书き消したんだ
それでも 瑠璃色未来
青く青く近くまで
手の隙间から零れぬよう 掴めたら
何时まででも 誓えるの...