青のすみか (苍蓝所栖) (2023第74届NHK红白歌会现场) - キタニタツヤ
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:キタニタツヤ
曲:キタニタツヤ
どこまでも続くような青の季節は
仿佛永无止境的湛蓝季节里
四つ並ぶ眼の前を
四目并立在眼前
遮るものは何もない
没有任何事物能将其遮蔽
アスファルト 蝉時雨を反射して
沥青反射着骤雨般的蝉鸣声
きみという沈黙が聞こえなくなる
名为你的沉默逐渐不可听闻
この日々が色褪せる
当这段时光褪去色彩
僕と違うきみの匂いを
即使察觉你与我不同的气息
知ってしまっても
也依然选择遗落在
置き忘れてきた永遠の底に
永恒深渊的底部
今でも青が棲んでいる
至今仍有青蓝栖居于此
今でも青は澄んでいる
至今青蓝依旧清澈如初
どんな祈りも言葉も
无论是祈愿还是言语
近づけるのに 届かなかった
明明近在咫尺 却始终无法触及
まるで 静かな恋のような
宛如静谧恋慕般轻柔
頬を伝った夏のような色のなか
又如掠过脸颊的夏日色泽中
きみを呪う言葉が
诅咒你的那些话语
ずっと喉の奥につかえてる
始终哽咽在喉咙深处
「また会えるよね」って
"还能再见面吧"
声にならない声
化作无声的呐喊
徒花と咲いて散っていくきみに
向着如徒花般绽放凋零的你
さよなら
道别离
今でも青が棲んでいる
至今仍有青蓝栖居于此
今でも青は澄んでいる
至今青蓝依旧清澈如初
きみを呪う言葉が
诅咒你的那些话语
ずっと喉の奥につかえてる
始终哽咽在喉咙深处
「また会えるよね」って
"还能再见面吧"
声にならない声
化作无声的呐喊
無限に膨張する
如同无限膨胀的
銀河の星の粒のように
银河星辰碎屑般
指の隙間を零れた
从指缝间零落飘散