アンアライブ - amazarashi (アマザラシ)
非生非死 - amazarashi
词:秋田ひろむ
曲:秋田ひろむ
日が照るビルディングの
阳光照耀的大楼
影が僕と知ったよ
其阴影认出了我
生まれてこのかた
自出生以来
光は僕以外を照らした
光芒从未照亮我以外的存在
権威のブレスレット
权威的手镯
着飾るあの売れっ子
装饰着当红明星
ルサンチマンと虚仮にされ
被怨念与虚妄豢养
猛るリビングデッド
狂暴的活死人
告発 独白
告发 独白
暴かれた数々
被揭露的种种罪行
見逃す罪と罰
被纵容的罪与罚
千代田区の日の丸
千代田区的太阳旗
沈みゆく船
逐渐沉没的船
しがみ付いた夕暮れ
紧抓不放的黄昏
声を殺す泣き声
扼杀哭声的呜咽
あれがきっと背後霊
那定是背后灵
生きると死ぬの間
在生与死的夹缝中
減り続けるタイマー
持续倒数的计时器
こんなはずじゃないんだ
不该是这样的
悔やんでるよ毎晩
每夜都在懊悔
骨になっても残るもの
纵使化作白骨仍将残留之物
今となっては遅くとも
即便此刻已太迟
なんとか刻んだ
仍拼命刻下的
声にひそむマントラ
声音中潜藏的咒语
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
繋がれたまま
被束缚的状态
それは切なるメタファー
那是最恳切的隐喻
縛られてる安全
被禁锢的安全感
自主独往な地雷原
独自踏上的雷区
後者選ぶ僕は
选择后者的我
とうに招かざる客人
早已是不速之客
はみ出すことでしか癒せない傷跡
唯有越界才能治愈的伤痕
汚れた今日でしか消せぬ
只能用污浊今日抹消的
トラウマ いつかの
创伤 某日的
命運 握る芸術
命运 掌控的艺术
ループをするメビウス
循环的莫比乌斯
マイナス プラスに変えられる
能将负转为正的
唯一の生物
唯一生物
副作用は激痛
副作用是剧痛
それと野暮な屁理屈
还有迂腐的诡辩
迷宮 抜けた作者が
走出迷宫的创作者
僕にとって英雄
即是我心中的英雄
生きると死ぬの間
在生与死的夹缝中
減り続けるタイマー
持续倒数的计时器
こんなはずじゃないんだ
不该是这样的
悔やんでるよ毎晩
每夜都在懊悔
骨になっても残るもの
纵使化作白骨仍将残留之物
今となっては遅くとも
即便此刻已太迟
なんとか 刻んだ
仍拼命 刻下的
声にひそむマントラ
声音中潜藏的咒语
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
繋がれたまま
被束缚的状态
それは切なるメタファー
那是最恳切的隐喻
僕は間違う それを吐き出す
我会犯错 将其倾吐
人が解釈 それが交わる
人们解读 彼此交汇
やおら書き足す
徐徐添写补足
そこで遂に始まる 僕の価値観
于此终于诞生 我的价值观
相対化 内部と外側
相对化 内部与外界
やっと伝う言霊
终于传达的言灵
綴る道のりと地図
编织路途与地图
そんな日々を勤しむ
如此日夜勤勉
時代と風の行く末
时代与风的去向
風下に住む故
因居于下风处
悲しみこそ擬人化
悲伤才需拟人化
創作こそ切り札
创作方为杀手锏
僕にとって生きるは
对我而言生存
そこへ至る一部だ
不过是抵达彼方的过程
生きると死ぬの間
在生与死的夹缝中
減り続けるタイマー
持续倒数的计时器
こんなはずじゃないんだ
不该是这样的
悔やんでるよ毎晩
每夜都在懊悔
骨になっても残るもの
纵使化作白骨仍将残留之物
今となっては遅くとも
即便此刻已太迟
なんとか 刻んだ
仍拼命 刻下的
声にひそむマントラ
声音中潜藏的咒语
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
アンアライブ アンアライブ
非生非死 非生非死
繋がれたまま
被束缚的状态
それは切なるメタファー
那是最恳切的隐喻