頬を濡らす雨のように - back number (バックナンバー)
词:清水依与吏
曲:清水依与吏
编曲:back number
走っても走っても前に
无论再怎么 再怎么向前奔跑
進まない 夢にうなされて
也还是被毫无进展的梦魇所困
目が覚めてもまだ 夢の中に取り
即便睁开双眼 是否也还是
残されているのかな
被留在了梦中呢
君の思うように 全部が
这一切 就如同你想的那样
上手くいきますように
似乎完全无法顺利推进
歩き出した僕らには
对早已迈出脚步的我们而言
立ち止まってる時間も
停滞不前的时间也好
戻る場所も 無いように思えるけど
回去的场所也好 虽然大概早已失去
手は差し伸べられてる
但你却向我伸出了手
暖かな風のように
一如温暖吹拂的风
頬を濡らす雨のように
一如淋湿面颊的雨
誰かの声に怯えて
畏惧着谁的声音
自分が誰かも 忘れそうだよ
就连自己是谁 也快要忘记
つらくなってもまだ
即便如此难过
逃げ出さないのは
也还是没有逃跑
臆病なだけなのか
是不是因为我只剩软弱呢
夢みたいに 素敵な事が
愿你能多多地遇见
たくさん 君に起きますように
如同梦境一样 美好的事情
歩き出した僕らには
对早已迈出脚步的我们而言
立ち止まってる時間も
停滞不前的时间也好
戻る場所も 無いように思えるけど
回去的场所也好 虽然大概早已失去
手は差し伸べられてる
但你却向我伸出了手
日差しに掛かった 雲のように
一如沐浴在日光中的云
いつだって姿を変えて
无论何时都自如地变换
君の不安な毎日が
愿你那不安的每一天
光で溢れますように
都能满溢出明亮的光
歩き出した僕らには
对早已迈出脚步的我们而言
立ち止まってる時間も
停滞不前的时间也好
戻る場所も 無いように思えるけど
回去的场所也好 虽然大概早已失去
手は差し伸べられてる
但你却向我伸出了手
暖かな風のように
一如温暖吹拂的风
頬を濡らす雨のように
一如淋湿面颊的雨
歩き出した僕らには
对早已迈出脚步的我们而言
立ち止まってる時間も
停滞不前的时间也好
戻る場所も 無いように思えるけど
回去的场所也好 虽然大概早已失去
手は差し伸べられてる
但你却向我伸出了手
優しいあの歌のように
一如那首温柔的歌谣
僕を照らす君のように
一如照亮着我的你