Aria -壊れそうな唄が奏でる世界- - MIKOTO
词:MIKOTO
曲:MIKOTO
编曲:SHIKI
拭えない夜の隙間に
于无法拭去的夜色间隙
一握の星を落とした
散落着一捧零碎星辰
信じていたものはなぜか
曾如此坚信的事物
こんなふうにすり抜けてゆく
缘何如此悄然而逝
どこまで辿り着いたら
抵达何处
あの日の景色
才能触碰那日的景色
触れられるのか教えて
请告诉我答案吧
色褪せない永遠なら
若存在不曾褪色的永恒
儚いほどに 僕の傍で確かめて
请于我身侧 印证这恍若梦境的虚幻
いつか君と出逢った場所
愿于你我相遇之地
優しい唄が
至今能听见
今も聴こえますように
那温柔歌声
奏でられない旋律も
无法奏响的旋律也好
決して消えない罪も
积重难消的罪业也罢
抱きしめていよう
我将尽数紧拥入怀
凍えた月よりまばらに
比冰冷的月光更为稀疏地
幾ばくの時が流れた
多少时光如此流逝
削り取られてた心は
这颗不断磨损的心
どのくらい残ってるのか
至今残留着多少呢?
ここまで辿り着いたよ
终于辗转抵达此处
浮かべた景色 夜明けの空に滲む
脑中浮现的景色 于拂晓的天幕中晕开
手を伸ばせば愛に惑う
仅伸出手便迷失于爱意
願いはまだ 篭の中で眠ってる
未就的心愿仍在笼中酣眠
いつか君と出逢った場所
愿于你我相遇之地
悲しい唄が
不会再听见
二度と聴こえないように
那悲伤的歌声
すれ違った言葉も
失之交臂的话语也好
背負いきれない罰も
不堪承受的惩罚也罢
抱きしめていよう
我将尽数紧拥入怀
赤い血で汚れた世界に 生まれて
生于赤红鲜血玷污的世界
赤い血で繋いだ未来を 見た
遥望赤红鲜血连接的未来
物語は ずっと ずっと
这故事将永远、永远延续
色褪せない永遠なら
若存在不曾褪色的永恒
儚いほどに 僕の傍で確かめて
请于我身侧 印证这恍若梦境的虚幻
いつか君と出逢った場所
愿于你我相遇之地
優しい唄が
至今能听见
今も聴こえますように
那温柔歌声
壊れそうなアリア
那快要碎裂的咏叹调
その声をどうか聴かせて
还请让我聆听
壊れそうな涙 幻のままでいないで
支离破碎的泪水 不要让其仅存于幻影
そう 一握の星 凍えた月 罪と罰
那么,零碎的星辰、冰冷的月光、罪与罚
その記憶を すべての景色を
将那记忆中的所有景色
永遠を 君とふたり
永恒与你
抱きしめていよう
都紧紧拥入怀中