Stoned Child - キタニタツヤ
词:キタニタツヤ
曲:キタニタツヤ
不幸自慢とアルコール
不幸自负还有酒精
爆弾みたいなチャンポンかまして
再塞满炸弹一样的烩饭
(Tick tick-tock tick-tock)
気づいたら知らないベッドの上
回过神来正躺在陌生的床上
絞首台で待っている
像等待在绞刑台上的
囚人みたいにビクついてたって
囚犯一样恐惧战栗
(Ding ding-dong ding-dong)
時間切れのチャイムが鳴った
时限到了的闹钟响起
マヒった脳がやらかくなってく
空闲的大脑逐渐变得柔和
千鳥みたいにジグザグに
脚步踉跄 东倒西歪地
踊っている
手舞足蹈
みっともないよな
模样很狼狈吧
アミグダラとろけだしてしまう
小脑扁桃体快要融化
この世の全部を許したくなった
已经不在乎这世间的一切了
まぁ一息つこうぜ
总之先喘口气吧
ウィーアーストーンドチルドレン
我们是神志恍惚的孩子
流れていく
流淌不歇的
時間はずっとスロウなままで
时间一直不急不慢
感覚だけ尖っていった
唯有感官愈发敏锐
「人間なんて辞めちまおうぜ」
“索性别当人类了吧”
ウィーアーストーンドチルドレン
我们是神志恍惚的孩子
かわいそうな私 だなんて
即便“可怜的我”
ベロベロに
烂醉得
酔っ払ってもいいじゃないか
如同一摊泥又有什么不好
足がもつれて歩けないね
脚步蹒跚 难以向前
繰り返す同じ話
反复说着相同的话
中身は無しの数時間
毫无内涵的数个小时
ふらつく足踏み出し
迈出虚浮的脚步
疼き出すマンチー
贪婪的食欲隐隐作痛
そしてまた後悔
又激起一阵悔意
チルタイム終わりの合図
间歇休息时间结束的信号
「閉店のお時間です」
“到打烊的时间了”
始発を待つ間に昇る太陽が
等待首班电车时升起的太阳
この無為な生活を照らした
照亮了我无所事事的生活
バグった脳に警告の痛み
产生故障的大脑因警告疼痛难忍
グロい夢ん中で絶頂したんだ
在不祥的梦中到达了顶点
どうしようもないな
真是没救了啊
また出会ったね
又见面了呢
ピンクの亡霊
粉色的亡灵
鼓膜を裂く
用撕裂鼓膜般的
ような声で喚いている
声音大声嘶喊着
そうカリカリすんなよ
别那么生气啊
ウィーアーストーンドチルドレン
我们是神志恍惚的孩子
流れていく
流淌不歇的
時間はずっとスロウなままで
时间一直不急不慢
感覚だけ尖っていった
唯有感官愈发敏锐
「人間なんて辞めちまおうぜ」
“索性别当人类了吧”
ウィーアーストーンドチルドレン
我们是神志恍惚的孩子
かわいそうな私 だなんて
即便“可怜的我”
ベロベロに
烂醉得
酔っ払ってもいいじゃないか
如同一摊泥又有什么不好
足がもつれて歩けないね
脚步蹒跚 难以向前
へべれけじゃなきゃ生きれないよ
不喝个烂醉还怎么活下去