夜行列車 - 五輪真弓 (Ituwa Mayumi)
夜行列車に飛びの歌のよ
在夜行列车飞扬的歌声中
私白い息を吐き
我吐出一口白雾
短くのスズケースに
把明天全然
明日のすべてをかけた
托付在小小的手提箱中
どこまでいくの
能够去哪里呢
こんな夜更けに
在这样的深夜中
切符の束を
在腰间
腰にぶら下げた車掌さん
挂着一串车票的车掌
訪ねてきたは
朝我走来
行き先知らずの私に
朝这个漂泊不定的我走来
早く決めてと急がせる
请我快点决定目的地
息吹くタバコを吸わせて
先让我抽口烟吧
息吹くタバコすいたいは
先让我吐口雾吧
それからよ
在那之后
あの日怖いなベッドの中よ
在被窝里想起那个可怕的日子
同じ夜明け夢見て
又梦见一样的黎明
優しいはずの女のいつか
即使是温柔的女性也总有一天会离开
出て行くことも知らずに
但我却对此毫不知情
元気でいてね楽しかったは
希望你一切安好 过往时光很快乐
私のことは忘れて頂戴
把我忘了吧
そんな手紙をドアに挟んで
把这样的信夹在门缝中
行き先知らずの私
我就这样成了浪子
ちぶしいでもないのだけど
倒也不是因为失去信任
愛に疲れただけなの
只是爱的有点累了
愛を終わらせできたの
所以才中断感情
それだけよ
仅此而已
どこまでいくの
能够去哪里呢
こんな夜更けに
在这样的深夜中
切符の束を
在腰间
腰にぶら下げた車掌さん
挂着一串车票的车掌
訪ねているわ
朝我走来
行き先知らずの私に
朝这个漂泊不定的我走来
早く決めてと急がせる
请我快点决定目的地
息吹くタバコを吸わせて
先让我抽口烟吧
息吹くタバコすいたいは
先让我吐口雾吧
それからよ
在那以后