サキュバス - shino/初音未来 (初音ミク)
TME享有本翻译作品的著作权
词:shino
曲:shino
编曲:shino
頭の中はいつも花咲いた桃源郷
脑海始终是繁花绽放的世外桃源
夢見がち午前3時
半梦半醒的凌晨3点
無い知恵ばっか絞っていたって
不论如何绞尽我无比贫瘠的脑汁
何も得やしないな
最后仍旧是一无所获
揶揄いも当然の対象
自然沦为揶揄的对象
獲り逃した悪魔の子
我未能捕获恶魔之子
そこらで終わりにしないか
不如就让这一切到此为止吧
妄想ばっか繰り返して
一味地重复着那些妄想
一切合切吐き捨てた
将所有心绪尽数倾吐
「愛をください」
“请给予我爱吧”
空を切る残像 夢見たあの日のまま
划破虚空的残像 仍停留在梦中的那天
色褪せた青春 事なかれ人生論に
青春褪去色彩 息事宁人的人生哲学
唾を吐く
我嗤之以鼻
飛ぶことさえ忘れた鳥のような
恍若忘记该如何飞翔的鸟儿般
惨めな僕を救い出してくれよ
请救救这个如此凄惨的我吧
翼もないまま
仍未生出羽翼
空に身を預けているんだ
却执意将身心都寄予苍穹
澄んだ目の奥に
澄澈的双眸深处
潜んだサキュバスよ
蛰伏着的那个魅魔啊
どうか甘噛みで終わりにしないか
拜托你别让这一切止于甜蜜的轻咬
夜が明けてしまう前にさ
趁着这黎明还未到来之前
頭の中はいつも花咲いた桃源郷
脑海始终是繁花绽放的世外桃源
夢見がち午前三時
半梦半醒的凌晨3点
無いものばっか探していたって
哪怕我仍在不懈地寻觅虚无之物
何処にも有りはしない
最后终究是无处可寻
揶揄いも当然の対象
自然沦为揶揄的对象
遠くで聞こえたあの声は
那道远远传入耳畔的声音
いつから僕を見ている?
不知何时起便凝视着我?
妄想ばっか垂れ流して
任由妄想在脑海中**
一体全体このままじゃ
若是放任一切继续下去
「何も変わらない」
“便不会有所改变”
時が連れ込む夜に生を謳って
在时光裹挟的长夜中讴歌生命
まだ足りないと嘆く夢を見た
梦见自己哀叹着仍旧有所不足
味気ない日々も
哪怕将索然无味的时光
幸せの一つとしたって
也当做幸福的一种体现方式
愛していたことさえ嘘のような
就连曾经爱过的事实也像谎言般
恋に踊らされた空虚な僕だ
我是被爱恋操控的空虚躯壳
傷だらけのフィクションだった
一切都是充斥伤痛的虚构情景
飛ぶことさえ忘れた鳥のような
恍若忘记该如何飞翔的鸟儿般
惨めな僕はまだここにいるんだ
那个如此凄惨的我就在这里啊
翼もないまま
仍未生出羽翼
空に身を預けてしまった
却执意将身心都寄予苍穹
澄んだ目の奥に
澄澈的双眸深处
潜んだサキュバスよ
蛰伏着的那个魅魔啊
どうか甘噛みで終わりにしないか
拜托你别让这一切止于甜蜜的轻咬
夢が覚めることもないまま
趁着这场梦境依然不曾醒来
夜が明けてしまう前にさ
长夜还未迎来破晓的时刻