靴の音を、響かせて、その手を - 凋叶棕 (without leaf)
今はまだどこかに埋もれる
即使此刻依然还被埋在某个角落的
価値のない
没有价值的
ガラクタのようなものでも
破铜烂铁一样的东西
拾い上げて覗いてみればほら
那些看起来没有价值的东西
輝くものを
若是能拾起仔细端详
大事に抱えています
也有它特有的闪光之处
我一直在这里等着你
それは私のどこからか
这是从我身上的某个地方
いつか生まれ溢れて
在某个时间里诞生
心満ちゆく音色
并满溢内心的声音
届けたいな
想要传达给你啊
伝えたいな
想要告诉你啊
ねぇ耳を傾けて
呐 你有侧耳倾听吗
いつか
终有一天
であうべき人のため
为了注定相遇的人
この身を捧ぐ人のため
为了能将此身奉献出去的人
迎えられるその日を
我一直在焦急地等待着
いつかいつかと待ち焦がれて
能迎来那个人的那一天
どうか
请让
靴の音を響かせて
鞋子的声音响起吧
この心へと響かせて
一直响彻心扉吧
名も持たぬこの私に
请对连名字都没有的我
どうかその手を伸ばして
伸出那双手吧
もしも願いが叶うのだとしたら
如果愿望能够实现的话
この身にしか
将倾尽全力
為しえぬことを為したいと
想要去做那些无法做到的事情
訪れ来るあまねく人々を
想成为
迎えられる様な
就像迎接来访的普通的人那样
「呼び铃」でありたい
被称作门铃的东西
我一直在这里等着你
夢を手操って夢葛
追忆梦想的梦之蔓草
想い添えていつしか
加之以思念的话 终有一天
華ひらくようにと
能够绽放出花朵吧
願いたいな
想要祈祷
叶えたいな
想要让它实现
ねぇ耳を傾けて
呐 你有侧耳倾听吗
いつか
终有一天
であうべき人のため
为了注定相遇的人
この身を捧ぐ人のため
为了能将此身奉献出去的人
その手に抱かれる日を
现在的我正在焦急地等待着
いまかいまかと待ち焦がれて
能够被双手拥抱的日子
どうか
请让
靴の音を響かせて
鞋子的声音响起吧
この心へと響かせて
一直响彻心扉吧
名も持たぬこの私に
请对连名字都没有的我
どうかその手を伸ばして
伸出那双手吧
夢を見る
我梦见
夢を見る
我梦见
いつかその扉を開けて
终有一天那扇门终于打开
運命の人が現れて
出现了命中注定的那个人
遠い場所へ連れて行って
带我前往遥远的地方
居場所を与えてくださるのだと
给予我栖身之处
夢を見る
这只是在做梦而已
いつか
终有一天
であうべき人のため
为了注定相遇的人
この身を捧ぐ人のため
为了能将此身奉献出去的人
うつくしき音色を
若是你渴望
お求めになるのでしたらば
美丽的音色
きっと
一定
誰よりも素敵な音を
会用比谁都动听的声音
あなたの為に鳴らしましょう
为你而歌唱
名も持たぬこの私に
请赋予连名字都没有的我
命の意味を与えて
生命的意义吧
であうべきあなたのため
为了注定相遇的人
この身を捧ぐあなたのため
为了能将此身奉献出去的人
その身に仕える日を
现在的我正在焦急地等待着
いまかいまかと待ち焦がれて
能够为他所用的那一天
どうか
请让
靴の音を響かせて
鞋子的声音响起吧
この心へと響かせて
一直响彻心扉吧
名も持たぬこの私に
请对连名字都没有的我
どうかその手を伸ばして
伸出那双手吧