la fleur noble - 種田梨沙 (たねだ りさ)
詞:ヤスカワショウゴ
曲:加藤裕介
それは尊き花
尊贵圣洁之花
雲を凌ぐ彼方
凌驾云层彼方
誰も踏み入れない
盛放在那不允许
そんな場所で咲くの
任何人涉足之地
生まれ落ちたときに
自降临于世那刻起
きっと受けた宿命
便注定接受的宿命
民衆は常に望む
世人皆求之而不得
仰ぐほどに貴く眩い美しさ
人人仰慕的尊贵耀眼之美
ときに刹那夢に見ることもある
有时亦会现身于刹那幻梦
思うままに風に吹かれる明日
随心所向任清风吹拂的明日
それでも知っている
即便如此我也了然于心
神の名を得たゆえに
得神之名的我今日仍是
私は今日も気高く咲く花
那株傲然绽放的花儿
それは孤高の花
孤高凛然之花
その手伸ばしたって
即便你伸出手
決して触れられない
也永远不可企及
誇り無き者には
毫无尊严可言的人
思い焦がれなさい
就去饱尝思念疾苦吧
見上げ畏れなさい
就尽管望而生畏吧
貴方望むとおり
正如你所愿
君臨してあげる遙かな天頂で
且看我君临 你遥不可及的巅峰
だけど今も
然而有一件事
知り得ないものがある
如今我仍不解
胸の中にくすぶる灼い炎
萦绕于心的灼热火焰究竟是什么
とまどい覚えても
就算体会到迷惘的滋味
この歩みは止めない
我也不会停下前行脚步
私はひとり気高く咲く花
我就是那株孤高傲放之花
迷わない
不会再有任何迷惘
ときに刹那思い出すこともある
有时也会在刹那间回想起
幼い夢芽生えたあの憧れ
幼时梦想萌生的憧憬
心にしまいこみ氷の笑顔見せる
深藏于心只现冰山笑颜
私は永遠に気高く咲く花
我就是永恒傲然绽放的花儿