或る街のギギ - sasakure.UK (ササクレ・ユーケイ)/初音未来 (初音ミク)
TME享有本翻译作品的著作权
词:ささくれP
曲:ささくれP
编曲:ささくれP
みんなずっと疑ってるんだ
其实大家一直都对此感到疑惑
建前なのか本音なのか
那究竟是客套还是真心
みんなずっと疑ってるんだ
其实大家一直都对此感到疑惑
ギセイなのかセイギなのか
那种行为到底是牺牲还是正义
『そんな事亡いよ』って
“怎么可能会有那种事”
言ったかね
你曾这样说过
建前なのか本音なのか
那究竟是客套还是真心
みんなずっと伺ってるんだわ
其实大家一直都在各种窥探揣测
自分以外の誰かが
窥探除自己以外的某人
呑まれる瞬間を
遭到吞噬的那个瞬间
君もずっと疑ってるんだわ
其实你一直都对此心存疑虑吧
建前なのか本音なのか
那究竟是客套还是真心
僕もずっと疑ってるんだわ
其实我也一直对此心存疑虑吧
気づいてみればずっとずっと
猛然察觉我们一直都心存疑虑
みんなずっと怖がってるんだ
一直以来所有人都活在恐惧之中
世界の闇に呑まれる日を
害怕世界某天被黑暗吞没
僕はずっと伺ってるんだ
其实我一直都在窥探揣测
ギセイのギが呑まれる時を
窥探被牺牲的牺吞噬的时刻
只謳って穿って疑って
一味地讴歌 道破 怀疑
僕は何のため生きてるの
我究竟为何而活在人世呢
いつからかさ
不知从何时起
信じると云う事さえ
就连相信这件事本身
疑ってしまった
都让我感到怀疑
只祈って願って失って
一味地祈祷 期盼 失去
だからもう全部嘘と言えよ
所以就将一切都说成谎言吧
この世界をこじらせた僕等は
而让这个世界扭曲崩坏的我们
何のため生きてるの
究竟为何而活在人世呢
誰の世界にもある日常
任谁的世界都维持着日常
平和謳うための争い
为讴歌和平而发动战争
あの日君がくれた言葉
那天你曾经对我说过的话
言い訳ばかりのエラい人
总是满口托辞的能人志士
黙ってばかりの神様
一味沉默不言的神明
愛はこの惑星を救うのか
爱真的能拯救这颗星球吗
だれもがきっと疑ってる
大家一定都对此抱有疑惑
僕等はずっと疑ってる
我们一直对此有所疑虑
だからずっと間違ってるんだ
正因如此才会不间断地犯下错误
疑いを向ける矛先を
错把矛头指向了怀疑
みんなずっと間違ってるんだ
所有人一直在不间断地犯下错误
気づいてみればずっとずっと
猛然察觉我们一直都在犯下错误
『そんな事亡いよ』って
“怎么可能会有那种事”
言ってくれ
快对我这么说吧
建前でもあり本音でもある
其实那既是客套同样是真心
みんなずっと望んでたのさ
大家一直以来都在如此期盼
誰かが正となる瞬間を
期盼某人成为正确的瞬间
生きる事すら全部疑って
就连活着这件事都全盘怀疑
じゃあ僕は死ぬため
那么我是不是为了赴死
生きてるの?
才活在人世的?
偽りの刃
虚伪的利刃
いつ終わるのかそれさえ
究竟到何时才会终结呢
解らなかったんだ
就连这点都不得而知
只驕って憎んで裏切って
一味地傲慢 憎恨 背叛
だからもう全部嘘と言えよ
所以就将一切都说成谎言吧
この世界を
让这个世界
こじらせた僕等は
扭曲崩坏的我们
何のため争う
究竟为何而斗争
只痛くて怖くて哀しくて
一味地痛苦 恐惧 悲伤
僕は何のため生きてるの
我究竟为何而活在人世呢
いつの間にか
不知不觉之间
疑うと云う事さえ
就连怀疑这件事本身
疑ってしまった
都让我开始怀疑了
嘲笑って勝手に苦しんで
嘲笑别人又兀自陷入痛苦
だからもう全部嘘にしてよ
所以将这一切都当做谎言吧
この世界をこじ開けた僕等は
而亲手将这个世界撬开的我们
何のため生きてくの
究竟为何而活在人世
君がセイギの闇に暮れ
哪怕你深陷正义的黑暗
絶望の輪廻に呑まれても
被绝望的轮回吞没于其中
僕がそれを疑ってやる
我依然会对其感到怀疑
その偽を呑み込んでやる
将所有的虚伪都尽数咽下
全部全部僕のせいだから
一切的一切都要归咎于我
君が愛してくれた声だから
正因那是你曾珍爱过的声音
戯にまみれた泥だらけの歌が
所以这首满是戏谑泥泞不堪的歌曲
疑う事なき生だった
才成为不可置疑的生命