Eden (feat. 072) - Michita (ミチタ)/072
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词:Michita
曲:Michita
沈むイカリ 波は穏やかに包む
沉没的船锚 被海浪温柔地包裹
視界に降りてくイマジン
想象中的画面降临在视野之中
キツく縛りトゲを刺すが
紧紧束缚 狠狠刺入
ピクリともしない声が
冰冷的声音
逆に放った矢がグサリ
反而像箭一样深深射中内心
手遅れの処置に慰めのrainy
为时已晚的处置 慰藉之雨落下
湿る空気 ぐちゃぐちゃのpain
潮湿的空气 一团糟的痛苦
くれちまえヌチ
给予我解脱吧
腐る前に時すでに遅し
在腐烂之前 为时已晚
コウカイはヘビー
严重的后遗症
遠くなって気付く 広さ背に
远离后才发觉 背负着广阔
もう暗くたって戻れない
即使天已黑 也回不去了
照準合わすこめかみ
对准太阳穴
任す神にタイミング
时机交给神明
目をつぶり
闭上眼睛
その時はいつだっていい
那时何时都好
償いってエゴの実
所谓赎罪 是自我的苦果
喰って死ねるんだったら
若能吃下而死
それが楽でいい
那倒也轻松
続かない夢を繰り返し
重复着无法持续的梦
虚ろに瞬き 染まって紅
空洞地眨眼 染上绯红
中毒を起こす愛の実
让人上瘾的爱之果实
まだ生きてたいのに
明明还想活下去
忠告もきかずに
却不听忠告
手をのばす美しい禁断のリンゴ
伸手触碰那美丽的禁果
究極にせまる選択に
面临终极的选择
躊躇もせずくらいついたEve
毫不犹豫咬下的夏娃
ミュートかかる暗い世界
静音笼罩的黑暗世界
手を伸ばしつかむ光る星
伸手抓住闪闪发光的星
黒に浮く黄色の舟
漂浮于黑暗的黄色小舟
少しでいいです乗せておくれ
一段路也好 请让我搭乘
闇のステルス唸る上 早過ぎるそれ
在潜伏于黑暗的咆哮之上 那东西太快了
追ってみんだスローな目
试图追赶的迟缓目光
ズルさの裏で笑う影は誰?
在狡猾背后嘲笑的是谁的影子?
ここはヨクフクシマだ 風任せ
这里是欲望深潭 随风飘荡
果てのない宇宙を見上げて枯れて
仰望无尽的宇宙 逐渐枯萎
もう出ない涙を堪えてる
强忍着早已流干的泪水
答えを探せばそばにあって
若去探寻答案 它就在身边
勝手な時でもいつでも待ってる
无论何时 即使任性之时也等待着我
ずっとあるとは思ってないです
虽不认为它会永远存在
But なくなるのはちょっと勘弁
但最好还是别消失吧
ハッとして起きたのがベッドで
猛然惊醒 是在床上
ちょっとだけ思ったんだ 残念
稍稍感到了一丝遗憾
今は少しだけ意味がわかって
如今才稍微明白了一点意义
気づいたらさっきの雨も止んでる
回过神来 方才的雨也已停歇
中毒を起こす愛の実
让人上瘾的爱之果实
まだ生きてたいのに
明明还想活下去
忠告もきかずに
却不听忠告
手をのばす美しい禁断のリンゴ
伸手触碰那美丽的禁果
究極にせまる選択に
面临终极的选择
躊躇もせずくらいついたEve
毫不犹豫咬下的夏娃
ミュートかかる暗い世界
静音笼罩的黑暗世界
手を伸ばしつかむ光る星
伸手抓住闪闪发光的星
あっちゃいけない
不可以去那边
堕ちちゃいけない
不可以堕落
禁じられたもん 胸がいっぱい
心中满是禁忌之物
たった一枚でもあったかい
即使仅此一片 也如此温暖
いえないけどとてもありがたい
虽无法言说 却无比感激
逃げる訳じゃない 先はしらない
并非逃避 前方无人知晓
きまった腹と引き換えの災い
以坚定的决心交换灾祸
覚悟の天 流れてララバイ
觉悟的天空 流淌着摇篮曲
失うのは怖くて本当はたまらない
害怕失去 其实真的无法忍受
触らないなら祟りはないが
若不触碰 便不会有诅咒
それが神だってのは知らなかった
却不知那便是神明
情けないようだが
虽显可悲
てめぇは普通なごく通常な
你这家伙 不过是普通至极
儚くて綺麗な人間だ
虚幻而美丽的人类
1人じゃいつまでも未完成な
独自一人 永远都是未完成品
空いた隙間なんてもんは
那些空缺的缝隙
埋まんねんだ
根本无法填满
懺悔の後 降る星の回答
忏悔之后 流星降下的回答
「今あるそれを大事にするよ」
“我会好好珍惜当下拥有的一切”
中毒を起こす愛の実
让人上瘾的爱之果实
まだ生きてたいのに
明明还想活下去
忠告もきかずに
却不听忠告
手をのばす美しい禁断のリンゴ
伸手触碰那美丽的禁果
究極にせまる選択に
面临终极的选择
躊躇もせずくらいついたEve
毫不犹豫咬下的夏娃
ミュートかかる暗い世界
静音笼罩的黑暗世界
手を伸ばしつかむ光る星?
伸手抓住闪闪发光的星