You were always there, I just didn’t see
Not a stranger, just too close to believe
Now I’m walking next to someone else
But somehow I still think of you and me
笑ってた横顔 まぶしすぎて
まるで “いつもの景色” だっただけ
気づくには遅かった maybe
でもあの夏は消えない memory
缶ジュース 半分ずつの午後
公園のブランコ ゆれる影法師
ふたりだけの秘密、笑いあって
無敵だったよな 小さな世界
君の前では 変に気取れず
その自然さがずっと comfort
でも誰よりも隣にいて
心のど真ん中を満たしてた
あの時、何も言わなかったのは
「壊したくない」が勝ってただけ
君が他の誰かを気にし始めて
胸がざわついた、それがサインだった
でも俺は黙った coward
「友達」って言葉で守った hour
今さら何を言えるのかって
わかってるけど、消せないんだって
You were always there, I just didn’t see
Not a stranger, just too close to believe
Now I’m walking next to someone else
But somehow I still think of you and me
笑ってた横顔 まぶしすぎて
まるで “いつもの景色” だっただけ
気づくには遅かった maybe
でもあの夏は消えない memory
君が「おめでとう」って言ってくれた
その声がちょっと震えてて
でも俺は何もできなかった
ただ「ありがとう」って笑ってた
今の彼女は優しいし
何も悪くない、わかってる
でも君の影を探してしまう
無意識に比べてしまう
想い出にするには vivid すぎて
名前呼ばれるたび、心が騒ぐ
あの日の君の eyes に気づけてたら
Maybe things would be different, huh
今さらなんて言えないけど
本当はずっと気になってた
でも “大切” を勘違いして
言葉を閉じ込めたままだった
別の人の隣にいるけど
まだ “ふたり” を思い出す夜がある
言えなかった “I liked you too”
届かないなら、せめて rhyme にする