わたしは慾望という名の處女 - ALI PROJECT (アリ・プロジェクト)
词:宝野アリカ
曲:片倉三起也
もしもココロが
假如心灵
臓器みたいに
能像内脏一样
この肉体から
从这幅肉体中
取り出せるなら
取出的话
あなたに渡すのに
就将它托付于你
わたしが独り老いても
即使我孤独终老了
それは何も知らぬまま
也会保持对其一无所知
氷のガラスの中で
在清澈的冰玻璃中
煙りもせず泳いでいる
游动着
脚を開けぬ
无法张开双脚
人魚のように
如人鱼一般
そうして守りたい
然后我想守护
たった一度の想いなの
这仅仅一次的思念
もしも背骨が
假如脊柱
突き破るように
像突破似的
トゲ生やして伸び
蔓延生长出棘刺
肌覆うなら
掩盖肌肤的话
わたしはわかるのに
我终于明白
おのれの祈りの痛み
自己祈祷的痛苦
叫ぶこともしたでしょう
也声嘶力竭地喊叫了吧
恐れの切尖に触れ
触及那恐惧的锋芒
流すことが赦されたら
若流失能被宽恕
清らかな血で
就以澄清之血
生まれ変われた
重获新生
抑えた想いはもう
压抑的思绪
割れない卵で腐るの
已在牢不可破的卵中腐坏