星空のバラード (星空叙事曲) - 真夏竜 (真夏龙)
词:阿久悠
曲:川口真
窓を開け 星空を見つめてみても
尽管我坐在敞开的窗边 遥望着那片星空
帰る故郷は もう見えない
那渴望回去的故乡 却已消失不见
今はもう 想い出に過ぎないことが
到如今仍然还有在心中永不会忘却的事
俺の心では まだ生きている
在我内心深处 还有如此真切的存在
青い夜空に 歌うこのうた
在这片蓝色夜空 我唱着这首歌
とどけ とどけよ 愛したひとに
传达吧 请传达给我曾心爱的人啊
ただひとり さすらう男の頬を
但是 在一个独自流浪的男人的脸庞上
ぬらす淋しい 星空のバラード
沾满了寂寞的泪 唱着这首星空的叙事曲
明け方の流れ星 見つめて思う
看着黎明时划过的流星 止不住万千思绪
あれは故郷へ とどく便り
其实那流星是我寄回故乡的信
美しいあの星は 二度とは見えぬ
曾经的那颗美丽的星星 已经不能再看见
暗い彼方へと 消えて行った
她已消失了许久 在黑夜的那一端
青い夜空に 歌うこのうた
在这片蓝色夜空 我唱着这首歌
とどけ とどけよ 愛したひとに
传达吧 请传达给我曾心爱的人啊
出来るなら あの頃あの日のように
如果可以 我好想像那时那一天一样
歌いたいのさ 星空のバラード
再唱起这首歌曲 唱起这首星空的叙事曲