ほおずき (灯笼果) - 豊崎愛生 (とよさき あき)
词:蔡忠浩
曲:蔡忠浩
编曲:蔡忠浩
花びらをそっとしまうように
如同要将片片花瓣悄悄收藏一般
夕凪は来る
傍晚的海面上风平浪静
午後の半分を濡らした
大雨倾洒
雨のその後に
淋湿了半个午后
鮮やかに紅く
为你的脸颊
君の頬を染めたほおずき
染上鲜艳红晕的灯笼草
にぎわう通りで
是我在喧闹的街道上
僕が初めて恋に落ちた色
第一次坠入爱河的颜色
夏はその美しい力で
夏天用它的美好力量
幼さない僕たちを永遠にした
将不再年幼的我们化作永远
恋のその美しいしくみは
那恋爱的美丽构造
一瞬の夢の夢神様といた時
是一瞬之梦的幻梦 是与神明同在的时间
幾つかの川を渡ると海も見える
跨越过几座山川之后 就能看到大海
恋の幼さばかりが残るこの街を
这条街道上 充斥着残留的恋爱的稚嫩
涙流さずに
强忍着泪水
魔法を解いて僕はゆく
将魔法解开的我将要离去
懐かしく華やぐ通りを
为这繁华的街道染上
染めているのは
怀念色彩的是那
ほおずき
灯笼草
ほおずきがさよならと
灯笼草呢喃着再见
解けてゆく魔法のまぎわ
就在魔法将要解开的时候
もう行かなくては
已经必须要出发了
夏の美しい光
夏天那美丽的光芒
僕がもう暮らすのは
纵使我的生活
ここじゃないけど
已经不再属于这个地方
愛の美しいしくみ
爱情那美丽的构造
すべては祝福と今ならわかるよ
直到今天才能够明白 所有的一切都是祝福