クリスマスの朝 - Humbert Humbert (ハンバート ハンバート)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:佐藤良成
曲:佐藤良成
窓を開けたら真っ白な世界
推开窗 眼前是纯白的世界
起き抜けの目に突き刺さる光
惺忪睡眼被晨光刺痛
まだ誰の靴にも 一台の車にも
尚未被任何人的鞋履 任何一辆车
踏まれたことのない雪が広がる
碾压过的积雪在眼前铺展
そう思ったら前の駐車場に
正这样想着 望见前方停车场里
ぴょこんぴょこんと耳の長いやつ
竖着长长耳朵的家伙蹦跳着
サンダルを突っかけ
趿拉着凉鞋
思い切り転んだ
一个踉跄重重摔倒
冷たくて思わず声が漏れた
寒意刺骨 不禁漏出一声
「ひゃっ」
「呀」
そう思って目を開けたらそこには
这样想着睁开眼 却发现眼前只有
広げたままの教科書とノート
摊开着的课本和笔记
授業の終わりの 鐘の音とともに
随着宣告放学的钟声响起
かすかに残る雪の冷たさが
残存的些许积雪的寒意
九月の午後の空に溶けていく
渐渐消融在九月的午后晴空里
いつかそんなクリスマスの朝を
总有一天 那样的圣诞清晨会来临