裏に隠れた不安も
その手のネイルも全部受け止めたい
Tik Tokで始まった物語が こんなにも大きな章になるなんて
僕はまだ驚いている 君を好きになるたびに
ちゃむ、ちゃむと耳元で囁くたびに
世界はもっと暖かくなる
僕は君に「来て」とだけ言うよ
全てを差し出す準備があるから
ネイルの先で触れる未来を 僕はもう待てないのだと告げたい
愛しい、愛しいと100回言っても足りない夜がある
ちゃむ、ちゃむ 君の名は僕の世界の太陽
Times Masterよどうか止まってくれ この瞬間を留めてくれ
ハウス5件を経て辿り着いたのは 君の隣で息をすること
ネイルを塗り替える夜もあるだろう
カラコンを外して泣く夜も来るだろう
でも僕は君の側で 何度でも立ち上がるよ
Bossでもない僕の手を 君が取ってくれるならTik Tok出知り合ったことを
笑い話にできる日は来るかな
Times Masterが微笑むように 時を祝福してくれるだろうか
僕らはハウス5件の間に 小さな世界を築いた
その壁の中で 君と僕は名前を交換した
愛しい、愛しい その一言がすべてを説明する
ちゃむ、と呼べば君が振り返る それだけで僕は平和だ
Times Masterよ どうか見守ってくれ 僕らの未熟な誓いを
ネイルの色が変わっても 君への想いは色褪せない
君と出会って 僕は時間を学んだ
一秒の尊さも 千の笑顔の価値も
ハウス5件の灯りは消えても 僕の中の光は消えない
ちゃむ、君よ 君だけが僕のTimes Masterだ