おもろうてやがて悲しき東口 - amazarashi (アマザラシ)
词:秋田ひろむ
曲:秋田ひろむ
くそ暑い新宿のど真ん中で
酷热的新宿正中
ふいに眼球にしがみ付く映像
忽然烙印进眼底的影像
浮浪者が口ずさむ名も無き歌は
流浪汉哼的无名歌
不穏な流れ弾みたいに
仿佛不稳定的流弹
キャバクラの女が
夜总会的女人
乗ったタクシーに
乘坐的出租车
下敷きの社会性に命中
击中了底层的社会性
遺失物係に忘れられた
被失物招领员遗忘的
新聞紙にくるまれた位牌
用报纸包起来的牌位
墜落したアンタレス
坠落的心宿二
地平線に浮かぶ巨大な顔
浮现在地平线上的巨大面孔
酔っ払った東京がたむろして
醉醺醺的人聚集在东京
おもろうてやがて悲しき東口
喧嚣散去后 东口徒留悲伤
孤独になれない僕らの弱さ
我们的弱点并不会成为孤独
誰に向けるでもない
也并不指向任何人
カラシニコフ
卡拉什尼科夫
孤独になれない僕らの弱さ
我们的弱点并不会成为孤独
心に飾って一人歩む
装在心里独自前行
孤独になれない僕らの弱さ
我们的弱点并不会成为孤独
誰に向けるでもない
也并不指向任何人
カラシニコフ
卡拉什尼科夫
孤独になれない僕らの弱さ
我们的弱点并不会成为孤独
心に飾って一人歩む
装在心里独自前行