夜顔 (Yorugao) - 谷村新司 (たにむら しんじ)
词:谷村新司
曲:谷村新司
気休めだけの言葉に
事到如今 身体早已习惯了
体も慣れたわ 今では
那些不过只是安慰的话
やつれた指のリングさえ
这样下去 枯槁的手指上
重くて痛いわ このまま
连戒指都显得沉重痛苦
愛を忘れた骸達が
遗忘了爱的行尸走肉们
繰り返す道化芝居に
重复表演着滑稽剧
最後の幕を下ろすには
最终幕布落下之时
裏切ることだけね
便只剩背叛而已
行きずりの人に 声かけて
向迎面错身而过的人搭话
視線で 誘ってみる
试图用视线进行引诱
やさしい妻の顔を捨てて
抛弃温柔妻子的相貌
女の顔になる
成为风情女子
幸福を求める度に不幸福になる
越是追求幸福越是不幸
何故なの
这是为何
だいそれた望みじゃないわ
这并非狂妄之愿
ぬくもりが欲しい それだけ
我想要温暖 仅此而已
愛が静かにこぼれてゆく
爱从我们指缝间
二人の指の隙間から
悄然滑落
さしさわりない妻よりは
与其成为言听计从的妻子
狂った女になりたい
更想当为爱痴狂之女
行きずりの人に 声かけて
向迎面错身而过的人搭话
視線で 誘ってみる
试图用视线进行引诱
やさしい妻の顔を捨てて
抛弃温柔妻子的相貌
女の顔になる
成为风情女子
見知らぬ人に 抱かれながら
被陌生之人拥抱在怀
涙が ほほをぬらす
眼泪濡湿了脸颊
悲しい仮面のその下で
悲伤的假面之下
妖しく燃えてゆく
灵魂妖冶燃烧