騙し騙し生きてる感覚徐々に鈍ってく知覚
自欺欺人活着的感受 逐渐变得迟钝的知觉
半径数Kmからはみ出ない忙しない過不足ない生活
在半径数公里的范围内打转 忙碌不堪 分毫不差的生活
色んなこと諦めたはずなのにそれを惜しいと思えないとこ
尽管已经放弃了各种事物 却对失去毫无惋惜之情
家庭用プラネタリウムリアルを廃すひどく優秀なツール
家用天文馆 这极度优秀的工具让现实黯然失色
…のはずここ数日瞬かぬ理由があるはず
…本该如此 最近几日定然存在无法闪烁的理由
あ、そうか排ガスで曇ったのは満天の星空じゃなくて
啊 原来如此 被废气蒙蔽的并非满天星空
僕の眼か畜生がねえ、この虚しさどうしよう
而是我的双眼 真是可恶 呐 这份空虚该如何是好
満たされたい満たされたい満たされたい満たされたい満たされたい
想要得到满足 想要得到满足 想要得到满足 想要得到满足 想要得到满足
こんな歌、歌えなくなってしまいたい歌えなくなってしまいたい
好想再也唱不出这样的歌 好想再也唱不出这样的歌
胃袋の容量なんてさもう構わなくっていいから頂戴よ
胃袋的容量啊 已经无需在意了 请全部填满吧
満たされない満たされない満たされない満たされない満たされない
无法得到满足 无法得到满足 无法得到满足 无法得到满足 无法得到满足
思い切り引っ掻き回してやりたいそこかしこ角を立てたい
想要肆意搅乱一切 在每处角落掀起波澜
“そこそこ好きな奴”よりまず“とびきり嫌な奴”になりたい
与其当个“勉强被喜欢的人” 不如先成为“极度惹人厌的家伙”
今日という日も人生も終わらせらんないよこのままじゃ
无论是今天还是人生 都不能就此结束啊
当てもなく電車に乗って街から街へいずれ終電逃して朝まで
漫无目的乘电车穿梭于城市之间 最终错过末班车直到黎明
待ちぼうけ歌詞書いて無い知恵絞って出した答え
空等一场 写着歌词 绞尽脑汁得出的答案
明日には黒歴史でも久々に血が滾って
到了明天就会沦为黑历史 但时隔许久血液再度沸腾
僕は気付いたの枠に収まるよう生きたとこでもう
我终于意识到 当选择活在框架内的那一刻
先なんてないんでもっと詰め込んではち切れるくらいに欲しがって
前方就再无未来 那就塞入更多欲望直到濒临爆裂
嬉々として身を滅ぼせ
欢欣雀跃地自我毁灭吧
満たされたい満たされたい満たされたい満たされたい満たされたい
想要得到满足 想要得到满足 想要得到满足 想要得到满足 想要得到满足
こんな歌、歌えなくなってしまいたい歌えなくなってしまいたい
好想再也唱不出这样的歌 好想再也唱不出这样的歌
羨ましいんだお前らがさあ、無鉄砲になる方法ご教授を
真是羡慕你们啊 快告诉我横冲直撞的方法吧
満たされない満たされない満たされない満たされない満たされない
无法得到满足 无法得到满足 无法得到满足 无法得到满足 无法得到满足
思い切り引っ掻き回してやりたいそこかしこ角を立てたい
想要肆意搅乱一切 在每处角落掀起波澜
身の程知ったフリよりまだ減らず口のルーキーでありたい
比起假装安分守己 宁愿永远做个不知天高地厚的新人
満たされたい満たされたい満たされたい満たされたい満たされたい
想要得到满足 想要得到满足 想要得到满足 想要得到满足 想要得到满足
こんな歌、歌えなくなってしまいたい歌えなくなってしまいたい
好想再也唱不出这样的歌 好想再也唱不出这样的歌
胃袋の容量なんてさもう構わなくっていいから頂戴
胃袋的容量啊 已经无需在意了 请全部填满
満たされない満たされない満たされない満たされない満たされない
无法得到满足 无法得到满足 无法得到满足 无法得到满足 无法得到满足
思い切り引っ掻き回してやりたいそこかしこ角を立てたい
想要肆意搅乱一切 在每处角落掀起波澜
“そこそこ好きな奴”よりまず“とびきり嫌な奴”になりたい
与其当个“勉强被喜欢的人” 不如先成为“极度惹人厌的家伙”
こんな歌が歌えるうちは僕が勝てる日など来ないだろう
只要还能唱出这种歌 我就永远等不到胜利之日吧
愛情、憎悪、嫉妬、怨嗟、その他諸々とりあえず口に入れよう
爱情、憎恨、嫉妒、怨念、其他种种 总之先全部吞下肚
今度会うときはきっと『空腹』無しに笑い合おう
下次重逢时 定要抛却『空腹』相视而笑
残り20秒耳を澄ませろいいのか二度と聴けないかもしれないぞおい!
还剩20秒 竖起耳朵听好 说不定再也听不到了哦 喂!