作曲 : Ivy to Fraudulent Game
作词 : Ivy to Fraudulent Game
夏が来たって私は
あの人みたいに踊れないまま
ひたすらに太阳にグリルされていく
おもちゃみたいなロックバンド
饱きるまでせめて秋になるまで
胸のジグソー 寂しさ埋めて
四半世纪も并べていた
ドミノ式の御托を蹴り飞ばして
霞んだ放物线 书き足して
はみ出してみたいのさ
昨日と平行に繋がった今日はいらない
凹んだポンコツに乗り込んで
とりあえず南东へ
真夏の点线に濡れたって
帰るって选択肢はない
クリスマスなんて知らない
夜景の一部に纷れたまま
A4の雪崩に足を取られていた
选んだ现実が虚しくて
投げ出してしまいそうさ
昨日と平行に繋がった明日が见える
凹んだポンコツに乗り込んで
とりあえず远くへ
师走の点线が降り出して
指先の感覚がない
四半世纪の答え合わせ
爱してやまないものをただ爱し続けてゆくだけ
霞んだ放物线 书き足して
はみ出してみたいのさ
昨日と平行に繋がった今日はいらない
凹んだポンコツに乗り込んで
とりあえず上空へ
真夏の点线に濡れたって
帰るって选択肢はない