幾億光年 (2024 THE FIRST TAKE现场) - Omoinotake
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:福島智朗
曲:藤井怜央
どんなスピードで追いかけたら
该以怎样的速度去追寻
また君と巡り逢えるだろう
才能再次与你重逢呢
寄り添った日々 生きている意味
相偎相依的时光 生命存在的意义
くれたのは君なんだよ
都是你赋予我的礼物
もう一度さ 声を聴かせてよ
再让我听一次你的声音吧
めくれないままでいる
停留在无法翻页的
夏の日のカレンダー
盛夏日历里的时光
ただいまってさ 笑ってみせてよ
试着对我说声"我回来了"吧
送り先もわからない
连寄送地址都不知道的
忘れものばかりだ
净是些遗失的回忆
ココロが壊れる音が聴こえて
听见心灵破碎的声音
どれだけ君を愛していたか知って
才明白曾经多么深爱过你
もう二度とは増やせない
那些无法再增加的
思い出を抱いて 生きて
回忆就让我怀抱余生
デイバイデイ
日复一日
どんなスピードで追いかけたら
该以怎样的速度去追寻
また君と巡り逢えるだろう
才能再次与你重逢呢
寄り添った日々 生きている意味
相偎相依的时光 生命存在的意义
くれたのは君なんだよ
都是你赋予我的礼物
だから いつもココロで
所以总在心底
想い続けてる
默默思念着你
まだ僕の声は聴こえてる?
你还能听见我的声音吗
止まらない日々 君に逢う旅
在永不停歇的时光里 踏上寻找你的旅途
よく似合う笑み浮かべて 待ってて
请带着最熟悉的微笑等待我
言えなかった胸の奥の言葉
未曾说出口的肺腑之言
いまなら ありのまま君に渡せる
此刻终于能坦诚地传达给你
囁けばさ 届けられた距離
若是轻声细语 这触手可及的距离
ゼロセンチの指先で
本可以用零距离的指尖
渡せた気になってた
假装已经传递给你
どうしてかな 離れている方が
为何越是疏远
言葉溢れだすのは
内心的话语反而满溢
いまさらと笑って
事到如今只能苦笑
君だけ見つけた いつかの流星
只注视你的那颗流星
どんな願いを浮かべていたのかな
此刻正承载着怎样的愿望呢
あの日君が見上げてた
那天你仰头凝望的
藍色の先を見つめ
靛蓝色天际尽头
デイバイデイ
日复一日
幾億年の距離をこえて
跨越数亿光年的距离
輝きを伝う星のように
如同传递光芒的星辰般
変わらない愛 確かなヒカリ
永恒不变的爱 真实存在的光
届くまで願い続ける
直到抵达都将继续祈愿
だから いつか僕ら巡り逢えたなら
所以若有一天我们能重逢
輝きの中 待ち合わせよう
就在璀璨光芒中相会吧
君が迷子にならないように
为了不让你在途中迷路
瞬きもせず 照らして待ってる
我会不眠不休照亮前路等待
消えやしない 君がくれた温もり
你给予的温暖永不消逝
抱きしめ
我会紧拥入怀
僕はいまを生きていくから
继续活在当下的每时每刻
名前を呼ぶよ 来る日も来る日も
呼唤着你的名字 日复一日
たえず叫ぶよ
不停地呐喊
あのままの二人でいようよ
让我们永远保持最初的模样
デイバイデイ
日复一日
どんなスピードで追いかけたら
该以怎样的速度去追寻
また君と巡り逢えるだろう
才能再次与你重逢呢
わけあえた日々 季節はふいに
共同度过的时光 季节忽然流转
君だけを乗せ 彼方へ
载着你驶向遥远彼岸
だから いつもココロで
所以总在心底
想い続けてる
默默思念着你
まだ僕の声は聴こえてる?
你还能听见我的声音吗
進み出す日々 目を開けるたび
启程向前的每一天 每当睁开双眼
近づいていく 運命と信じて
都相信命运正在靠近
言えなかった胸の奥の言葉
未曾说出口的肺腑之言
いまなら ありのまま君に渡せる
此刻终于能坦诚地传达给你
どれだけの時が流れても 永遠に
无论时光如何流逝 永远
過去形にならない「I love you」
都不会成为过去式的「我爱你」