生活の柄 - Humbert Humbert (ハンバート ハンバート)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:山之口貘
曲:高田渡
歩き疲れては 夜空と陸との
疲惫行走时 在那夜空与陆地之间
隙間にもぐり込んで
钻进缝隙之中栖息
草に埋もれては寝たのです
埋进草丛里 便沉沉睡去
所かまわず寝たのです
不分任何场所随意躺下
歩き 疲れては
疲惫行走时
草に埋もれて寝たのです
埋进草丛里便沉沉睡去
歩きつかれ 寝たのですが
耗尽气力躺下后
眠れないのです
却总是辗转难眠
近ごろは眠れない
近来总是难以入眠
陸をひいては眠れない
躺在陆地上便无法安睡
夜空の下では眠れない
夜空笼罩下也无法安睡
ゆり起こされては眠れない
被人摇醒后更无法安睡
歩き 疲れては
疲惫行走时
草に埋もれて寝たのです
埋进草丛里便沉沉睡去
歩きつかれ 寝たのですが
耗尽气力躺下后
眠れないのです
却总是辗转难眠
そんな僕の生活の柄が
这般生活状态的我啊
夏向きなのでしょうか
难道只适合活在夏日里吗
寝たかと思うと寝たかと思うと
刚以为能睡着 刚以为能睡着
またも冷気にからかわれて
又被寒凉秋意无情捉弄
秋は 秋からは
到了秋天 自秋意渐浓起
浮浪者のままでは眠れない
流浪者再也不能随意安眠
秋は 秋からは
到了秋天 自秋意渐浓起
浮浪者のままでは眠れない
流浪者再也不能随意安眠
歩き疲れては 夜空と陸との
疲惫行走时 在那夜空与陆地之间
隙間にもぐり込んで
钻进缝隙之中栖息
草に埋もれては寝たのです
埋进草丛里 便沉沉睡去
所かまわず寝たのです
不分任何场所随意躺下