いとしかなし月日よ - 森永千才 (もりなが ちとせ)
词:園田智也
曲:園田智也
编曲:園田智也
日毎に積もる火の粉を払い
将日渐堆积的火星驱赶
月夜の晩に杯を満たす
在月夜的傍晚满上一杯浊酒
行く宛ての無い世迷言ならば
若是要说些毫无中心莫名其妙的话
いっそ撃っていいですか
倒不如直接将我射杀
あちらが立てばそちらが惑い
那一边解决了 这一边又会困惑
よしなしごとの吹雪舞い上がる
无聊的大雪于空中飞舞
ため息一つ空に浮かべては
一声叹息浮现在空中
弱き心呑み干す
将脆弱的心一口吞下
いとしかなし月日よ
美好而悲伤的岁月啊
過ぎたるは及ばざるが如し
效率赶上了 可又失了趣味性
効率追えば面白み足らず
真是过犹不及
覚悟が足らぬ戸惑いがあれば
缺少觉悟 而又有所困惑的话
あなた撃っていいですか
可以去将你射杀吗
辛いというのは承知の上で
在知晓艰辛的基础上
憎まれ口をあえて差し出そう
勇敢说出那招人厌恶的话吧
喜びは幾重の痛みの中
喜悦是从重重痛苦之中
生まれて来るものでしょう
产生的东西 不是吗
夜は更ける
夜深了
朝日はまた昇る
朝阳又一次升起
凪いだ風の中
微风之中
一人撃ち鳴らす
独自一人
銃の音を
打响枪声
文字列に打ち込むこの想い
把这思念一个个敲成文字
あなたは感じてくれていますか
你可有感受到啊
心意気では成り立たぬのなら
若这心思无法成立的话
いっそ撃っていいですか
倒不如直接将我射杀
戸惑い無しに日々は越えられぬ
每一天都不可能是一帆风顺的
それでも噛り付いた執念よ
即便如此 还要咬住不放的执念哟
皆の願いは一丸となりて
把所有人的愿望都聚集成一个
厚い壁も撃ち抜く
哪怕是厚厚的墙壁也要将其射穿
いとしかなし月日よ
美好而悲伤的岁月啊