六本木のベンちゃん - 桑田佳祐 (くわた けいすけ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:小林克也/嘉門雄三
曲:嘉門雄三
ふたりきゃーめぐろの
两人住在目黑的
アパートの窓
公寓窗户旁
電信柱が見えた
能望见电线杆的身影
おそうじせんたく
打扫洗衣
シャイシャイ
轻快地忙碌
お料理おつかい
做饭跑腿
僕チャン達ってきれい好き
我们就是爱干净的搭档
ゴトー花屋さんのスイトピー
后藤花店的香豌豆
水をたっぷりこいて
浇足了清水后
お花はチンチラホイで
花朵在风中摇曳
君は泣いていた
你却突然落泪
花は花むりやり花だから
花终究是强求不得的花
散れば舞うよなこの人生
凋零飘散正如这人生
雨がチャップリ降っと
雨淅淅沥沥下着
君を迎えに
去迎接你时
赤いアンブレラっちょね
红雨伞显得格外孤单
有名な防衛庁の
朝着有名的防卫厅
まうしろあたりへえった
旧址方向走去
秀和レジデンス
秀和公寓前
店の名前は何でしょね
店铺叫什么名字来着
忘れていないはっちょねー
我可没忘记哦
UCCのネオンがやけに
上岛咖啡的霓虹灯
黄色っちゃって
黄得刺眼
涙のキャフェテラス
泪水浸湿的露天咖啡座
店は店たかだか店だけど
店不过是普普通通的店
店という名のこの人生
冠以店铺之名的这段人生
私のいい人連れて来い
"把我的好男人带来吧"
元気のいい奴
"要精神十足的家伙"
呼んで来い
"快叫来啊"
「ベンちゃーん
"小笨——
どこー?」
你在哪——?"
「ねぇおはぎ作っといたよ」
"喂 我做了牡丹饼哦"
「ウン」
"嗯"
「ベンちゃんの好きな
"特意做成小笨喜欢的
つぶアンにしといたからね」
带豆沙馅的呢"
「ありがと」
"谢谢"
秋がぶっとんじゃって
秋天突然溜走
冬春はぶいちゃって
冬春转瞬即逝
いきなり夏が来た
夏天就这么唐突降临
田舎帰ると言い残したにし
说要回老家
枕元おき手紙
却在枕边留下告别信
アマンドあったりへ
朝着有杏仁香的方向
おいかけた
追赶而去
知ってはいたけど
虽然早有预感
ひどいでないんでないの
但这也太残酷了吧
僕は泣いチッチ
我哭得稀里哗啦
愛は傷
爱是伤痕
かまれた腕の傷
被咬伤的手臂痕迹
想い出の証
回忆的证明
この歯形
这个齿印
「それが
"那就是
僕からの置き手紙さ
我留下的诀别信啊
おじさん」
大叔"
サイナラ
再见了
ベンちゃん元気でな
小笨要好好活下去啊
一人生きていく六本木
独自面对六本木的人生