Be Alike - 花たん (花糖)
詞:ボッチ
曲:ボッチ
揺れる空は いつもいつも無口で
摇晃的天空 总是 总是沉默不语
眺めてたら いつの間にかに消えた
要是眺望着天空的话 总在不知不觉间消失不见
遠い昔に見た 誰かに似てる
就好像在很久以前 的某个人一样
錆びた扉の向こう側へ 歩き出した君の背は
朝着生锈了的那扇门走过去 迈开脚步看见的是你的背影
ずれた旋律奏でながら 赤く照らされて霞む
一边奏出不合拍的旋律 一边被晚霞照得赤红
何もせずに 見届けもしないまま
无所事事 一直目送着你到最后
風が吹けば 流れ流されていく
若是风吹起 便任凭摇摆 任凭摇摆
あの時からずっと沈まぬ太陽
从那时起 就不曾沉没的太阳
切れた唇噛み締めてた 全て忘れ眠りたい
想紧咬住裂开的嘴唇 忘记一切地入睡
街を見下ろす影に隠れ 何気ない思い消えた
你的身影隐没于俯瞰着的街道中 不经意间消失了
錆びた扉の向こう側へ 歩き出した君の眼は
朝着生锈了的那扇门走过去 迈开脚步看见的是你的眼眸
ずれた旋律奏でながら さりげなく深く沈む
不经意间深深陷入到 所奏出的不合拍的旋律当中