GRAVITY - 雅MIYAVI
詞∶雅-MIYAVI-
曲∶雅-MIYAVI-
灰色にくすんだ この空は 木々のため息
这灰蒙的天空 是树木的叹息
黒く濁った この雨は 大地の涙
这浑浊的雨水 是大地的泪水
コンクリートに 口を塞がれ
被水泥封住嘴巴
私欲の為に 鼻も削がれて
为了私欲 连鼻子也被削去
それでも生きる意味はあるの
即便如此 活着的意义依然存在吗?
それでも守る価値はあるの
即便如此 值得去守护的东西还在吗?
小さな地球の小さな僕ら
在这颗渺小的星球上 我们这些渺小的人
祈れど時はすでに遅過ぎて
即使祈祷 时光却已经太晚
いつしかできた歪みに何もかも
那些渐渐形成的歪曲
飲み込まれて
一切都被吞噬
もう壊れる
一切都将崩塌
Let me out.
让我逃离
短い足の引っ張り合いと
在这短短的足以互相拖累的争斗中
罪のなすりつけ合い
和互相推卸责任的罪行里
抱いた志はどこに消えた
那些曾经怀抱的志向 如今都去了哪里
何に化けた?
变成了什么模样?
エゴがエゴを 生み続けて
自私的自私继续诞生
そしてまた別のエゴを呼ぶ
然后又召唤出新的自私
その腐った連鎖反応の中に
在那腐烂的连锁反应中
自分がいると思うと
当我意识到自己也身处其中
吐き気がする。
好想吐
Let me out.
让我逃离
She is cryin'.Cryin', cryin'.
她在哭泣,哭泣