Up Stairs - 鳴宮 湊 (CV.上村祐翔)、竹早静弥 (CV.市川 蒼)
词:吾龍
曲:丁
编曲:丁
目の前にある扉 開いた先
眼前的门扉 已然开启
広がる階段を前に
面对延伸开的阶梯
拭えもしない心は
无法拭去不安的心
その一歩を踏み出せなくて
竟连那一步也无法迈出
見えない傷は悟られぬよう
为了不让人察觉看不见的伤痕
支えることが全てで
将支撑他人视作全部
振り向けば変わらないまま
回首望去 一切未曾改变
いつだって寄り掛かれた
总能让我依靠
心安らげる場所があったから
只因曾有能让我心安之地
崩れそうでも立ち上がれたんだ
即便濒临崩溃 也能重新站起
砂を噛むような日々を
即便度过
過ごしてたって
如嚼沙般苦涩的日子
いつも隣に居てくれた
你也始终陪伴在我身旁
進む歩幅に戸惑い
为你前进的步幅 感到困惑
なぜか素直になれなくて
不知为何 无法变得坦率
あの日の言葉 嘘などないよ
那天的话语 绝无半句谎言
夕焼け色の歩道橋
在夕阳染红的人行天桥
通わせたその瞳は
你曾望向我的那双眼眸
真っ直ぐであの頃のまま
依旧如那时一般 清澈率直
甘えていたのは 僕の方かもな
或许一味撒娇依赖的人 是我才对
零した声 西陽に包んで
将零落的话语 包裹于夕阳之中
確かめ合う繋ぎ目は固く
彼此确认的羁绊 坚不可摧
戻るより乗り越えていく
比起回头
道を往こう
不如选择跨越前行的道路
寄り添っては並んだまま
相依相伴 并肩而立
越えていく その階段を
将那阶梯 一同跨越
一緒に行かなきゃ
若非与你同行
意味が無いんだと
便毫无意义
気付けたこと 胸に抱きながら
将这份领悟 深深怀揣于心