碧い砲撃 (Live at 日本武道館, 2024.3.2) - 大石昌良 (オーイシマサヨシ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:大石昌良
曲:大石昌良
嗚呼 なんて碧い海だ
遠く轟く砲撃に 気付け
パっと光った水平線
誰かが散ったあとの存在証明
どうせ燃える生命線
派手に上げましょう 大きな花火
放て穿て 全部一掃して
焦燥 葛藤 振り払いながら
未来を切り開くように
今日も指揮を取る
くだらない運命を撃ち抜け
激情のままに
嗚呼 なんて碧い海だ
遠く轟く砲撃に
嗚呼 耳を傾けたら またここから
君と僕の物語が始まる
あるいは別の世界線
風も吹かない凪の中で
暮らしていたなら
出会ってすらなかった二人
荒れる荒れる 波立つ世界に
逆らって舵を切っても
答えがないことくらい
本当は気付いてる
だからこそ誰よりも近くで
所以更渴望比任何人都更靠近你
君と戦いたい
与你并肩战斗
嗚呼 なんて細い腕だ
啊啊 多么纤细的手臂啊
抱えきれぬほどの日々に
难以承载这日复一日的重负
嗚呼 潰されそうならば
啊啊 若快要被压垮的话
もう一人で沈んでないで
别独自一人默默沉没
背中くらい預けてくれないか
至少把后背托付给我吧
嗚呼 なんて碧い海だ
啊啊 多么湛蓝的大海啊
遠く轟く砲撃に
远方轰鸣的炮火声中
嗚呼 耳を傾けたら またここから
啊啊 若侧耳倾听的话 故事又将在
君と僕の物語が
你与我之间的
二人だけの物語が始まる
只属于你我的故事就此开始
始まる
开始