凍える前に (冻僵之前) - SKE48 (エスケーイー フォーティエイト)
词:秋元康
曲:木下めろん/Dr. Lilcom
灯りがあやとりみたいな
那座桥上灯光交织
あのブリッジ
如同繁杂的花绳
こんがらがった 週末のtraffic jam
纠结而混乱 这就是周末的交通拥堵
この後はどうするつもりなの
这之后应该如何是好呢
ただ黙ってベンチに座ってたって
我只是沉默着坐在座位上
付き合ってから
交往以来
それなりに経ったし
已经过了不短的时间
もうそろそろかなって
差不多该结束了吧
緊張しながら待っているのに
明明我已在紧张地等待着
Not yet?
軽いなんて思われたくないけど
虽然我不想让你觉得我很轻松
堅すぎたら進展しない
可太过严肃又不会有进展
まっすぐ前見てちゃよそよそしい
直直望着前方又显得冷淡疏远
Ooh 肩抱き寄せないのね
Ooh 你不会拥着我的肩
Ooh 手も握らないのね
Ooh 也不会握住我的手
ジャケットを掛けてくれないのね
也不会为我披上外套呢
Ooh ずっとこうしてても
Ooh 一直保持现状
Ooh 何も起きないでしょ
Ooh 什么也不会发生吧
突然 行動してごらんよ
给我一些突然的行动吧
凍える前に
在我冻僵之前
キスくらいちょうだい
至少给我一个吻吧
愛されたような気がしたいのよ
让我以为是被你爱着的
生きてるうちに
在我活着期间
恋の実感ちょうだい
让我拥有恋爱的实感
そばにいるだけじゃ
只是陪伴在身边
ピンと来ないから
根本无法理解
それなりの(それなりの)
给我应有的 给我应有的
感触を(感触を)
感触 感触
今すぐにここで確かめたいの
我此时此地立刻就想要确认
あやふやな(あやふやな)
只是保持 只是保持
関係じゃ(関係じゃ)
暧昧的关系 暧昧的关系
木枯らしが吹いて凍死しちゃうよ
会让我感到似要被寒风吹到冻死
真冬のプラネタリウムはmidnight
深冬的天象仪在夜半之时
降って来たよ
降落下
流星のピンキーリング
流星生成的尾戒
門限は過ぎちゃったけど まだ
虽然已经过了门禁时间
遅くなった言い訳が思いつかない
但是却想不出迟到的理由
私のことは全然わかってないし
你完全不了解我
わかろうとしてない?
也不想了解吧
あなたのことだって
我其实也并不
わかってない maybe
了解你 maybe
恋人って理解し合ってるのか
恋人是相互理解的吗
思い込んでるだけなのか
还是单纯的一厢情愿呢
結局 他人ならしょうがないか
最终 他人就是他人没有办法呢
Ooh 黙ってるだけなの?
Ooh 你只是沉默吗
Ooh じっと見つめないの?
Ooh 你不紧紧盯着我吗
変な間が生まれたりしないの?
我们之间不会生成奇怪距离吗
Ooh 何かきっかけがなきゃ
Ooh 没有个什么契机
Ooh ドミノ倒れないし
Ooh 多米诺不会倒下
過ち犯したっていいんだよ
就算犯错也没有关系
震えるような
请给我一个
キスとかしてちょうだい
好似在颤抖的吻
世界一寒い大地の涯で
在世界上最寒冷的大地的边缘
氷のような
将你那
その唇ちょうだい
寒冰一般的唇交付于我
絶対忘れない記憶を残して
留下绝不会遗忘的记忆
極端な(極端な)
若不是 若不是
愛でなきゃ(愛でなきゃ)
极端的爱 极端的爱
この命懸ける価値なんてない
就没有拼上性命的价值
Only one(only one)
だからこそ(だからこそ)
正因如此 正因如此
永遠の時間 凍らせたいの
才想要将永恒的时间冻结
納得できる初めての経験
得以理解的初次的经验
寒空の下は張り詰めてるよ
铺陈在寒冷天空之下
別れる前に思い出をちょうだい
在离别之前请给我一段回忆
だからもう少しロマンティックに
所以请再更加浪漫一些
凍える前に
在我冻僵之前
キスくらいちょうだい
至少给我一个吻吧
愛されたような気がしたいのよ
让我以为是被你爱着的
生きてるうちに
在我活着期间
恋の実感ちょうだい
让我拥有恋爱的实感
そばにいるだけじゃ
只是陪伴在身边
ピンと来ないから
根本无法理解
それなりの(それなりの)
给我应有的 给我应有的
感触を(感触を)
感触 感触
今すぐにここで確かめたいの
我此时此地立刻就想要确认
あやふやな(あやふやな)
只是保持 只是保持
関係じゃ(関係じゃ)
暧昧的关系 暧昧的关系
木枯らしが吹いて凍死しちゃうよ
会让我感到似要被寒风吹到冻死